学芸大学の洋服屋さん、ACOO TOKYO!
お昼休みに、日曜朝のボランティア、学芸大学ゴミ拾い部の洋服屋さん、ACOO TOKYOさんにお邪魔しました。
実は私は極度の洋服屋さん恐怖症。苦手なのです。
特に試着が嫌で、試着をしなくてもよいように、ここ7~8年、同じお店の同じズボンしか買っておりません。ズボンを買うときは、そのお店に行って、はいているズボンを指さして「これと同じのください。」ですませております。
デパートなので前回どれくらいで裾上げしたかデータが残っているので、前回と同じ長さで裾上げしてもらっています。
それだけでも緊張して顔が赤くなってしまうのです。お勘定の時はいつも汗ダクになってます。
どういうわけか、洋服を選んでいる自分の姿とかを想像すると恥ずかしくなってしまうらしいです。変な病気です。
今日はドキドキしながらACOO TOKYOさんに寄ってみました。はじめはちょっと緊張しましたが、店長さんは毎週ゴミ拾いのボランティアであっている人なので、安心できました。
洋服屋さんで緊張しなかったのは初めてかもしれない。
販売している洋服も、思っていたより私でも着れそうな服が多かったので、新しい発見でした。
これからもちょこちょこ寄らせてもらって、ちょっとかっこよくしてもらいたいです。
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コメント
私も洋服屋さんは緊張して割高でセンスない服を買ってしまう。
通常の私服は失敗してもドンマイで済むUNIQLOでほぼ全て購入してます。
スーツや外出着は通販のベルメゾンでさんざん迷ってから注文。
モデルさんが着ているイメージと違う事はあるけれど、生地や縫製もしっかりしていてお値段的にも素晴らしいコストパフォーマンスで、ノーセンスな私は本当に助かってます。
洋服選び、私もかなり苦手です。
投稿: ひまわり | 2011年12月18日 (日) 19時02分